地球サイズで考えたい人と自然との共存。植生土のう・植生シート・植生マット・植生基盤材入りマットなどの緑化資材を製造販売/施工のコアラデグリーン株式会社。緑化事業を通じて日本の環境造りに貢献。種子散布工/[厚層]植生基材吹付工/モルタル・コンクリート吹付工/法枠工/鉄筋挿入
■ 種子散布工
■ 客土吹付工
■ 植生基材吹付工
■ モルタル/コンクリート吹付工
■ 法枠工/鉄筋挿入工
■ ベンネット張工
■ [有孔]ポリフィルム張工
モンティリキッドカーボン[腐植酸]野芝種子吹付工 / 種子散布工 / 客土吹付工 / 厚層基材吹付工/植生基材吹付工
モルタル/コンクリート吹付工 / 法枠工/鉄筋挿入工 / ベンネット張工 / [有孔]ポリフィルム張工 / バイテクソイル / バイテクソイル吹付工
バイオ・プラスターチ吹付工 / バイオ・植生注入マット工
腐植酸効果で発芽促進 酸性/アルカリ土壌にも効果
従来の河川植生工【野芝吹付工】に腐植酸土壌改良剤を配合、腐植酸効果を最大限に発揮させるため、工法専用種子を開発。初期発芽、初期生育が難しい野芝種子の発芽・生育を工法専用種子、腐植酸効果でUP。安定した植生を行うことにより結果的に雑草の繁殖を抑え築堤の維持管理を軽減します。
法面緑化・植生工法の原点
ハイドロシーダー機と呼ばれる[ポンプ機]を使って、(被覆材)ファイバー・種子・肥料・安定剤を吹付ける工法。施工した範囲を確認するために緑色の色粉を使用する。
植物の生育基盤の造成に
ハイドロシーダー機、エアロシーダー機、またはミニクリート機を使用し、基盤材、種子、肥料、安定剤を吹付ける工法。現場状況によって基盤材厚1㎝~5㎝にて吹付ける工法。
岩盤緑化のスペシャル工法
モルタルガン機を使用し、バーク堆肥、種子、肥料、安定剤などを吹付け、岩盤や硬質土壌に植生が可能になる環境を作る工法。岩盤の表面保護、安定、バーク堆肥の安定を図るため、ラス張工または植生ネット工(ハイネット1200D/20×25㎜目)を同時に行う。
表層面を安定させる工法
モルタルガン機を使用し、セメント、砂、(砕石)を配合し吹付ける。ラス金網を併用し既定の厚み量(8~15㎝程度)にて施工する。強度があり、表層面の滑落防止に効果がある。
緑化を可能とし、表面を安定させる工法
モルタルガン機を使用し、モルタル(水・セメント)を鉄筋フレームを用いて枠材の中に吹き付け形成する。
指定の交点に鉄筋を挿入し、地盤を安定させ結束させる。また、緑化工併用として枠内を植生基材吹付工or植生基盤材入マットor植生土のう工などがある。
吹付資材・種子の安定、保護に 
ゴルフ場や、河川築堤【野芝吹付工】の表面保護に用いられる工法。セルロース100%の綿上素材を目串(鉄線)や竹串などを使って法面に打ち込む。
保温、保湿に効果大 
[河川植生工】野芝吹付工の冬場、寒い時期施工時の吹付資材保護に使用。ポリフィルムの保温効果と、有孔による、雨水、湿気等の水分を法面に供給する。
pH3.0~5.0 強酸性土壌での使用に最適 
微生物と植物の植物の共生で自己施肥が繰り返されるため、追肥がいりません。よって化学肥料を一切使用せず施工ができるため、周辺への環境負荷を軽減できます。
>>詳しくは工法詳細へ
強酸性土壌対応/化学肥料不使用 植生基材吹付工
モルタルガン機を使用し、バイテクソイル、種子、安定剤などを吹付け、強酸性土壌法面や岩盤、硬質土壌に植生が可能にな環境を作ります。岩盤の表面保護、安定、バイテクソイルの安定を図るため、ラス張工または植生ネット工(ハイネット1200D/20×25㎜目)を同時に行う事が必要です。
ラス金網不要/繊維ネット不要 植生基材吹付工

モルタルガン機を使用し、バイテクソイル、テラマック(生分解性繊維)、種子、安定剤などを吹付け、強酸性土壌法面や岩盤、硬質土壌に植生が可能にな環境を作る工法です。テラマック効果で吹付のみで法面の保護が可能です。

急勾配やコンクリート面/法枠内緑化に最適

バイオ植生注入マットを施工、ミニクリート機を使用し、バイテクソイル、種子、安定剤などを注入する。急勾配法面/コンクリート面//法枠内に植生が可能にな環境を作る工法です。

モンティリキッドカーボン[腐植酸]野芝種子吹付工 / 種子散布工 / 客土吹付工 / 厚層基材吹付工/植生基材吹付工 / モルタル/コンクリート吹付工 / 法枠工/鉄筋挿入工
ベンネット張工 / [有孔]ポリフィルム張工 / バイテクソイル / バイテクソイル吹付工 / バイオ・プラスターチ吹付工 / バイオ・植生注入マット工
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