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法面緑化・植生工法の原点
ハイドロシーダー機と呼ばれる[ポンプ機]を使って、(被覆材)ファイバー・種子・肥料・安定剤を吹付ける工法。施工した範囲を確認するために緑色の色粉を使用する。
植生の中で最も簡易な工法であり、早期緑化が可能である。しかし、植物の初期生育までの侵食防止効果が低く雨などの影響により吹付資材が流されてしまう危険性がある。また、吹付資材・播種種子の長期にわたる法面への保護が難しいため、施工時期は種子の発芽、生育適期に限られる。※1
吹付材の流出防止/法面の勾配が急な場合
繊維ネット工(肥料袋無) [SRネット]
切土法面である/土壌硬度が高い
繊維ネット工(肥料袋付) [コアラネット5号]
施工時期が悪い/長期にわたって吹付材を保護したい
被覆材ベンネット張工
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